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庭園名 兼六園 沿革他 金沢城に面した傾斜地に加賀藩5代藩主綱紀が1676年に別荘蓮池御亭を立てたのが本園の始まり。
1774年夕顔亭や翠滝が加賀藩11代藩主によって築造され、1822年12代藩主斉広によって竹沢御殿が完成、白河楽翁により宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の六勝を兼備するという意味で「兼六園」と命名された。
廃藩後、1874年に一般開放された。
文化財指定特別名勝。
所在地ショザイチ 石川県金沢市丸の内1番1号
築造年代 1676年、1774年一部、1822年
作庭サクテイ
様式  林泉回遊式庭園