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庭園名 詩仙堂 沿革他  徳川家の家臣で文人でもある石川丈山が設営し1672年90歳で没するまでここですごした。
 詩仙の間に中国の36詩仙の額を掲げるところから、詩仙堂と呼ばれるようになった。
 当初は凹凸か(おうとつか)という、凹凸のある土地の住居という意味の名称であった。
 この名のとおり山麓の斜面を巧みに活かした庭園で、自然の渓流があり、その流れを利用したしし脅しの音や、小さな池がある。
所在地ショザイチ 京都市左京区一条寺門口町27番地
築造年代 1641年(寛永18年)
作庭サクテイ 石川丈山
様式  回遊式庭園

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